2008年7月3日木曜日

YOPPIEHAPPY九州!

運転免許を合宿でお探しの方は西都自動車学校へ九州[福岡、長崎、佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島]からの合宿免許



みんなおはよう~こんな時間に目が覚めて朝からブラックコーヒーをすすってるyoppieだよ!
最近は車に乗りすぎて結構腰痛が・・・・お年寄りみたいなこと言うようになったか私も・・・・

それにしても最近もう梅雨明けした???全国的にはどう??
さいきんめっきりテレビをみてません。ニュースなんて得に見てない!!だってdeathnewsばっかりなんだもん・・・・・
最近の若者やらなんやらはすぐ人さしたりしてるみたいだけどきっと生きる意味や大義名分がなくなってるからあんなことまでしちゃうんだろうね。さびしいんだよね。

結局人間なんて自分のためにずっとなにかしたいっていうきもちより人のためになりたいって言う気持ちとかそういうものが強くなってくるような気がする。

九州の人はみんながみんなではないけど人と人とのかかわりをとっても大事にしているような気がする。
いろんな人のつながりが九州各地にできてとっても今は幸せ!生きる意味を感じてる私はきっと幸せなんだよね!!

だからこれからも恩返しに九州の面白スポットやお店なんかを積極的にご紹介よ!

それでは・・・
まずは熊本県、阿蘇の火祭り!

阿蘇に春を告げるまつりで、火の国・熊本を体感できる祭りです。阿蘇五岳を中心とした近隣の町村各所で、原野の野焼き、火文字焼き、阿蘇神社の火振り神事と言った”火”を扱ったイベントや伝統芸能や新酒の蔵出し、物産市など催しものが盛りだくさん行われます。今では阿蘇の一大イベントとなった火文字焼きは、350mもの大きさの「火」の文字が山の斜面を覆い圧巻です。又、闇夜に舞う炎の饗宴、火振り神事はごぜむかえ(御前迎え)とも呼ばれ阿蘇神社十二祭神のうち、三の宮である国龍神の結婚の儀式。参道に集まった氏子や観光客が「カヤ」の束に火をつけ振り回します。幾重にも重なった幻想的な炎の輪が乱舞し、神秘的な明るさを作り出します。観客も火を振る者も一体となって、神様の結婚にふさわしいセレモニーを演じる祭事です。



アクセス
九州自動車道熊本ICから国道57号線を竹田方面へ約30分。
問い合わせ
阿蘇火まつり実行委員会(阿蘇広域広域行政事業組合)
TEL
0967-24-5117
開催場所
熊本県阿蘇市 総合センター
開催時期
3月上旬


次は宮崎の映画祭りだよ!映画祭り見たいね~!今週だし宮崎行ってこようかな??

国内外の名画14作品を集めた第14回宮崎映画祭(同映画祭実行委員会主催)が7月5日から12日までの8日間、宮崎市である。オープニングセレモニーは5日午後6時から、同市橘通東3丁目の四季ふれあいモール(宮崎山形屋本館と新館間)で開催。上映作品を予告編などで紹介。大学教授の悲恋を描いた上映作品「伊藤の話」(2008年、日本)で初主演した都城市出身の温水(ぬくみず)洋一さんらがあいさつする。 オープニング作品は、機械化された農業や食肉処理の現場を追ったドキュメンタリー「いのちの食べかた」(05年、オーストリア、ドイツ)。乳がんを宣告されながらも、前向きに生きていく若い女性を主人公にした「Mayu-ココロの星-」(07年、日本)や女性の入場が禁止されているサッカー・スタジアムに潜り込もうとする少女たちの姿を描き、ベルリン国際映画祭銀熊賞を受賞した「オフサイド・ガールズ」(06年、イラン)など社会派映画も上映される。 クロージング作品は第1回アカデミー賞で監督賞や主演女優賞などを受賞した「第七天国」(1927年、アメリカ)。無声映画伴奏の第一人者柳下美恵さんがピアノ伴奏を付ける。 このほかの上映作品は「深海獣レイゴー」(08年、日本)、「地上5センチの恋心」(06年、フランス、ベルギー)、「タロットカード殺人事件」(06年、アメリカ、イギリス)、「フェーンチャン ぼくの恋人」(03年、タイ)、「ペルセポリス」(07年、フランス)、「MY MOTHER IS A BELLY DANCER」(06年、香港)、「フレンチ・カンカン」(54年、フランス)、「真田風雲録」(63年、日本)、「河童のクゥと夏休み」(07年、日本)。 上映会場は、7月5日から11日までが宮崎キネマ館(宮崎市橘通東3丁目)。最終日の12日が宮崎市民プラザ・オルブライトホール(同市橘通西1丁目)。 

入場料は、全作品を鑑賞できるフリー券(数量限定)が前売り3000円。一般前売り券は1000円(当日1300円)。こども券(3歳以上小学生以下)が当日のみで500円。


最後は鹿児島のまつり!神秘てきな感じだよね!

鹿児島神宮 初午祭

南九州に春を告げ、450年の歴史を誇る伝統行事。五穀豊穣、家内安全などを祈願し、人馬一体となった「鈴かけ馬踊り」が披露されます。初鼓(はつつづみ)や造花などで華やかに飾られた鈴かけ馬20数頭や踊り連が、鳴り物(太鼓・かね・三味線)にあわせ、500mの参道を踊りながら境内へと進みます。参道には露店も数多く並び、約30万人の見物客で賑わいます。



隼人浜下り

開催場所
鹿児島神宮~浜之市港霧島市隼人町内2496
開催日
毎年10月第3日曜日
お問合せ先
霧島隼人浜下り実行委員会(鹿児島神宮)
TEL
0995-42-0020
概要
 西暦720年に端を発する歴史のある伝統行事。隼人の霊を鎮めるために隼人塚の建立とともに始まったとされています。毎年10月第3日曜日に行われ、鎧・兜の武者行列が鹿児島神宮から浜之市港まで練り歩きます。浜下り7つの言い伝え
猿田彦に頭をなでられると賢くなる
甲冑武者に触ると子供たちが健康になる
切麻(きりぬさ)を拾って持っていると交通安全のお守りになる
行列の馬の馬糞を踏むと足が速くなる
神楽座の太鼓が鳴り響くと豊作に恵まれる
鉄砲隊に触ると子宝に恵まれる
召立て役の黄金の杖に触れると金運に恵まれる
時間
午前8時~午後3時
入場料
無料
アクセス
JR日豊本線隼人駅から車で約3分鹿児島空港及び九州自動車道溝辺鹿児島空港ICから車で約15分
駐車場

料金
無料
雨天時
小雨決行・荒天中止



































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